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2013年10月

2013年10月31日 (木)

SONY HAP-Z1ES

ハードディスクオーディオプレーヤー HAP-Z1ES
K0000579959
以下の理由で購入を決める。

○NAC-HD1より多くの音楽フォーマットが選べる。
○HAP-Z1ES・QA660・PCオーディオで音楽ファイルを共有できる。
○DACを内蔵しているのでシンプルな構成ができる。
○DSDファイルを単体で再生できる。
○PCで管理(コピー・削除)が出来る。

NAC-HD1の取り扱いがもっと楽であればHD1で良いのだけれど
ガチガチに固まったHD1の管理体制よりはるかに自由になっている。

音源はPCで管理されるDSD・WAV・FLAC・AIFF・ATRAC等々通常の
フォーマットは網羅されているし、サンプリングもPCMなら192kHz、DSDも5.6MHzまでOKだ。

あとCD間の音量の差が有って、再生中にボリュウム調整が普通必要であるが
HAP-Z1ESにはボリュームノーマライズ機能があり、ネットより音楽情報を取り込むことにより音量解析をし、音量の差異を自動調整して再生する、これもうれしい。

HD1での音楽データバックアップは大変だったが、
HAP-Z1ESでは

PC -> HAP-Z1ES -> PC

この流れが自由なので、普通の外付けHDDかNASに音楽データがあればいい。
必要に応じて個々の音楽データの入れ替えも出来そうである。

音楽データのやり取り用にPCソフト(HAP Music Transfer)を使う
エクスプローラーでもOKと思うが、このソフトをPCにインストールして
使うのが無難かな。

また本体操作をタブレット端末でもできるソフ(HDD Audio Remote)も有るようだし
リモコンも付いているから、便利そうだ。


あと非常用に
HAP-Z1ES内蔵のHDDにはシステムが入っていると思われるので
HDDディスク完全コピー(クローン)を控えHDDとして作成してたら安全だ。

このHAP-Z1ESの使用した情報をネットで検索するもまだ殆ど上がっていない
それを調べてから購入判断をしたかったのだが短気なじいさんは我慢しきれず
購入ボタンを押してしまったのであった^^;

まあ久しぶりに購入意欲をそそる機械だから仕方あるまい。

まず入れるのはWAV音源中心にしたい、フォーマットによって
例えばノーマライズ機能はWAVしか機能しないようである

到着が楽しみだ^^/



・・・こういう3次元世界の煩悩から卒業できない自分は

この3次元世界で行き続けるのでしょうね

悟り・目覚めにて魂の振動数が上がり多次元世界への

移動が可能になるのだと思うのですが

3次元世界(この世)は振動数が低く、あらゆるものが固体化されているらしい。

もうそろそろ終わりにしたい物への煩悩である。

物への煩悩(機械機器・住居・土地・車・異性も^^;)

たいそうなオーディオが無くても感動するのだよね

http://www.youtube.com/watch?v=6JiOQ1UBkzU








2013年10月26日 (土)

AIT-プリアンプ視聴の総括

視聴プリアンプを宅急便へ送り出してきた。


今、ビリー・ホリデイの「 Body & Soul 」を流している。

QA660-> AIT-DAC -> YUSAプリ -> 真空管45&2A3 -> A7

視聴時と無意識に比べている

ボーカルはあまり変化はない、いま始まった間奏のサクソフォンも同じ位、次にミュート・トランペットが・・・

これはもっと突き刺さるような高域があったなー

しかしそれを聞きたければパワーアンプ直結で聞けばAITプリ以上の色付けの無い、透明感ある高域が聞けるよね(冷静^^)


そうなのだ、プリアンプの役目は、透明度や色付けの無いプリを目指しているのでなく

それを目指しつつ聞きやすい音質に色付(音質調整)しているのだ

パワー直結で聞くよりプリアンプを通したほうが安心して長く気持ち良く聞けるのだから


また音楽を聴くとき、けっして人(自分)は純粋な原音だけにこだわるのでなく
全体の音のハーモニーを聞きながら音楽鑑賞してるのだと思った。


だからオーディオ機器の比較視聴と音楽鑑賞とは聞き方が異なるのだ


優秀なAITプリアンプを視聴し、自前のプリやパワー直結等いろいろ実験して聞いてこのことに気づかせてもらった。

おかげでちょっぴり劣る自前のプリだけど安心(?)してまだ使い続けられます^^/

今回購入には至らなかったけど(やはり安くないし)とても良い経験をさせて頂いた。

角田さま、ありがとうございました。

Img_68821アンバランスでも視聴をと思ったとき
RCAプラグが外れかかっているのに気づき

天板を開けると、液晶パネルのネジも一つ取れ、あと3つのネジも緩んでいた。到着したときはボリュウムのノブが外れていたけど^^;

あっちこっちと視聴を重ねるたびに緩んでいくのでしょうね、全部のネジを占めなおして記念撮影をさせて頂いた。

Img_6884見事にリングが

外れていた

RCAを取り付けた後

アンバランスでつなげて聞くと

この外れてたR側は音が出なかった^^

このことは報告しておいた。

内部はAIT-DACにそっくり
Img_6887電源部も

本体基板部は備品構成がかなり違うが

もし基板だけ購入できれば

AIT-DACみたいに頑丈なケースを見つけ

作ってみたいものだな

今のプリより確実に音はよくなるしー


またまた^^;


しかし視聴しながら、あれとこれとそれをオクに出せば買えるかも

なんて思考が働いていたのも事実でした


まあ分析的に聞かず

音楽鑑賞をハートで鑑賞しましょうね





2013年10月24日 (木)

AITプリアンプ その2

夜はA7(モドキ)で勝負^^;

トーマンのパワーアンプは若干ハム音がするので、真空管45&2A3で

送り出しはQA660 -> AIT-DAC

①YUSAプリ
②AIT-PRE

もちろんSPはA7で、音源はJAZZ カウントベーシー Lady Be Good CountBasie


違いは明確、色彩感が違う、細かい繊細な音が違う・・・

②ではそれぞれの楽器の色彩感がある、各楽器の繊細な音まで再生しているので各楽器の表情まで判るし、各楽器の音色が混ざり合わず明確な定位になるかな


①では②と比べると各楽器の繊細な情報が少なくなり、色彩は白黒のタッチのやや大き目の墨絵になる感じ、表情も乏しく各楽器の色も同じように感じるため、各楽器が音像として定位しているが同じ色彩感で鳴っているので立体感が乏しいかな


 文才も頭もないが、一応文字で違いを表現してみたけど、こんな感じであった^^

まあ聞いてもらえば一目瞭然なのだが


クラシックを聞く分にはCDを選んだけど、JAZZ(A7では)で聞く分にはAITプリの大勝利であった。そして昔のCD録音でもとても繊細な情報が入っているのが判った。




これは困った困った、聞かねば良かったものの、聞いてみて初めてこれまで聞こえてなかったものが新たに体験できたのはやはり良かったと言うべきか


この視聴を申し込みするときは半分ひやかしみたいな気持ちであったが、ここまで違いを体験するとこのプリアンプを無視できない>甘かった


 JEFFとYUSAプリと住み分けてこれまでずっと平和な構成だったのに、もし仮に導入するとなるとこれまでのシステムを見直す必要が出てくるね、プリだけでなくそれ以上の出費が生じちゃう^^;

 音源ー> AIT-DAC -> AIT-PRE

 2種のパワーアンプでA7とT4&HB1となるのだろうか

 まだ返還まで期日があるから、一応このプリでいろんな組合わせを検討してみよう

2013年10月23日 (水)

AIT プリアンプ

視聴機が来た。

Img_6876
そっけないほどの本体、アルミケースに最低限のボリュウムとSW

AIT-DACもケース入り本体はほぼ同じ、飾りも素っ気も無い^^

そして説明書も普通に読んでも意味不明で、図に箇条書きの短文説明のみ

まあ普通につなげば壊れはしないだろうと入力・出力をつなぐ

送り出しQA660(改)とソフトンModel3(改)
DAC は AIT-DAC
パワーAMPはFIDELIXのCERENATEと真空管45&2A3

プリ勝負で

① JEFFROWLAND CONCENTO(プリメイン)
② AIT-PRE

SPはHB1 である

最初に聞く曲は昨日慎重に聞いたCD鮫島有実子から「ます」

①は昨日の通り、分解能も空間表現も音質も文句なし
 ボーカルとピアノがきちんと定位して歌を聞かせる。

②はボリュウムをゆっくり上げていくとバリバリと音がする^^;

 これは凄い、JEFFが文句なしだったのに

 ボーカルもピアノも急に目覚める音になった?

 空間も音像の立ち位置も はっきり、くっきりだ、

これは凄い CD記録情報がノイズ無しにSP間に表現されているんじゃね
Img_6878
 JEFFで再度聞くと、うっすらとモヤ掛かっているかもしれない
 音像も空間も定位も若干のにじみがはっきり在ると気づくのだ

 聞かなければ気づか無いほどだが、比較するとはっきり判る^^;;;

 鮫島有美子ちゃんが若くなった、すっきりくっきりと立っている
 ピアノもマイクで拾ったピアノの音がそのまま再現されている
 そしてピアノはボーカルを邪魔していないそれぞれがちゃんと在るのだ。

 CD作成現場のモニターSPでもこれほどの再現はされてないと思う



CDを諏訪内のメロディの一曲目にする

 ピアノの伴奏から始まる、そのピアノの音が本物?
 ピアノのちょっと奥にある存在感が気持ち良い

 バイオリンは・・・これってONマイクに近い録音?
 解像度が良すぎてバイオリンの音色が少しきつく聞こえる

 鮫ちゃんではとても素晴らしい歌声だったのに・・・

 これってやはり録音されたままのCD音がノイズ無しでSPへ
 送られるから、この諏訪ちゃんのCDはこの音が本当なのだろうね
 

 

 この曲ではバイオリンに限ってはJEFFが聞きやすかった

その次に掛けたイムジチのアイネ・クライネ・ナハトムジークも
JEFFの方が聞きやすかった

ただし、JEFFでは若干のモヤが掛かり、ONじみた弦楽器の録音だったのが
若干のにじみで、丁度聞き易い再生になったのでしょう


AIT-PREはCDの録音された音をそのままあらわに表出してしまう恐ろしいプリアンプだと言うことである。もちろん味付けなど微塵も無い。


だから聞くCD を確実に選んでしまうかもしれない


 五嶋みどりのCD「アンコール」はオフマイク・ワンポイント録音らしく
 とても凄い再生でも聞きやすいCDだった、バイオリンが頭にすーっと入ってくるのが気持ち良い、気持ち良い波動みたいにね

・・・・

 まだ今日届いたばかりなので、結論付けるのは早いだろう

 
 まだいろいろ機器を変えたりしてじっくり視聴してみたい

しかし、ここまで情報を包み隠さずアンプやSPに届ける
プリアンプが今まで有ったのだろうか

HiEnd機器を聞けない金持ちでもない田舎のおいちゃんの言うことではないが
自分にとっては凄い体験になったばい^^

2013年10月22日 (火)

鮫島有美子の最良プレイヤーは?

ぐうたらなおいちゃんは、NAC-HD1が使い勝手が良いのでこればっかし使っている。

しかし持っているデジタルプレイヤーで優秀なのは本当はどれなのか?

Img_6871 今日はCD「鮫島有美子:愛のよろこび」で真剣^^;に聞いてみる


このCDはボーカルとピアノのみでオフマイクのワンポイント録音で


○音源が少ないから比較しやすい
○オフマイク等で空間表現が判る

こうなるとおのずとシステムも決まる。



比較プレイヤー>AIT-DAC(変換DSD128)->JEFFROWLAND->HB1

まず、

1:ソフトンとNAC-HD1のCD再生勝負

 ソフトンModel3(改)の勝ち、音楽的にも解像度でもはっきり判る。
音像・空間・倍音で解像度でHD1のCDは落ちる、結果にじみが有り音像や空間表現が不明瞭になる。

2:Model3とCDを呼び込んだHD1では

 残念、Model3の勝ちだが、HD1のCDで聞くより分解能が上がるから、ボーカルとピアノの空間が明確になる、にじみは無くなってもまだ音が太いかな、Model3は分解能が有るのでにじみが少なく音像がすっきりで、ボーカルがきりっと立っているしピアノの響きもコロコロして気持ちが良い。

3:Model3とQA660(改)では

Img_6874  うーん違いは有るが、優劣は付けがたい。分解能はQA660が有りそう、音像がよりそそり立っているかな、ピアノもメリハリが出て目だって来る、ボーカルの存在感がピアノに押される?Model3で聞くと主役はボーカル像で背景でピアノが伴奏をしてるのだが、QA660では有美ちゃんがスマートになりか細い声で図太さが引っ込み、ピアノは帯域が声より広く、単音の伸びと倍音成分も低域から高域まできれいに現れてピアノの音がボーカルに張り合ってきたかもね。もちろんこれは悪いことではない(きっぱり)

 結果、JAZZなどではQA660が良いかもね。有美ちゃんはModel3のCDプレイヤーが合うかもね^^/

4:QA660(改)とQA550(改改)では

 二人は兄弟だから似てるけど、QA550が上品でしなやかさも有るみたい、ボーカルと伴奏の関係もModel3とQA660よりはピアノの目立ちがそう気にならない、もちろんModel3程ではないが。

 ただ、QA660が劣ってるとは言えない。QA660でDQ550の音が出れば良いのだがね、QA550は使い勝手が悪すぎるからね。

 今日はオフ録音の女性ボーカルとピアノだけの比較視聴だからこうなったけど、フルオーケストラやON録音のJAZZではまた相性が変わってくるでしょう。

 ただハッキリと言えることは、使い勝手の良すぎるHD1はCDプレイヤーModel3やSDカードプレイヤーQA660等には解像度等では負けていることだった。

 またDACをAIT-DACのPCMをDSD変換のみにして聞いたので、PCMに限定しての再生はまた違うかも

 クラシック等の再生にはAIT-DACのDSD変換再生がおいちゃんには気持ち良いです。

・・・・

なんで急にこんな視聴を始めたかと言うと、^^;;;;、巷でうわさのAIT-DACのプリアンプ
の視聴を申し込んだからである>もういい加減にせい>僕ちゃん

P1110205
アキュフェーズ最高のプリC3800よりすげーとか言ううわさ、アキュフェーズはやはりオーディオ的味付けがなされているからなー、

プリアンプ好きのおいちゃんのYUSAプリやJEFFとどう違うかがものすごく気になるのでした。

2013年10月12日 (土)

SONY ハードディスク・プレイヤー

SONYのHDDプレイヤー NAC-HD1を使っている。5~6年前に購入した製品で、サウンド・デザイン社のリメイク品で音が良く使い勝手が良い、SDカードプレイヤーより気に入って使っている。

でもこのプレイヤーが壊れたら困る。

Hapz1es_2そんなときSONYが新製品HDDプレイヤーを出した。

HAP-Z1ES
音源はDSDファイルをはじめ、WAV・FLAC・AIFF等主に普及してる全てのファイル対応である。

その全ての再生信号をDSD5.6MHzに変換して再生する。



Hapz1es_rear
NAC-HD1のお気に入り再生等良いとこ取りの再生に、LANでの音源取り入れが出来る。

いやー良いね

俄然欲しくなってくる

NAC-HD1の唯一の欠点は

再生ファイルを本体付属のCDディスクから取り入れること、扱えるファイルは1種類のSONY独自ファイルである。
音源はCDからしか取り込めない
PCで取得したPCM音源は使えないし、ハイレゾ音源もDSDファイルも全てダメ^^;

手持ちのNAC-HD1の後継機種は「HAP-Z1ES」でOKかな・・・


しかし、気に食わない所が、アナログ出力しか付いてない

デジタル出力が一つも無い

この機種の売りは、PCM音源を全てDSD5.6MHzに変換して、この機種でD/A変換して出力する。

他のDACは問答無用!

SONYに全てお任せ^^


急に欲しい欲しい病がしぼんでいった

NAC-HD1は再生ファイルの入手がCDのみが気に入らないが、

DACは選べる、CAPRICEにDSD変換もOKのAIT-DACでも

当方にはDSD変換売りのHAP-Z1ESはそんなに目玉で無い

この機種にせめてデジタルOUTが付いているなら購入したのに、実に惜しい


Img_5978仕方が無い

しばらくNAC-HD1を大事に使いましょう。

ハイレゾは44.1KHzに落とし、CDに焼いてHD1に取り入れて使っているのである。

早くSONYさん使い勝手の良いHDDプレイヤーを出してね^^

2013年10月10日 (木)

いったりきたりのプリアンプ

2階のオーディオルームを守るため雨戸の無いガラス戸にダンボールを貼り付けて待っていた大きな台風は日本海方面へ進路をとられてほとんど影響無しだった^^/

この頃は部屋の整理をしている、10点ほどオクに出品した。

YUSAさん改造のVUメーターもオクに出品した。あまり稼動しなかったので必要な人に使っていただいたほうが機械のためにも良いと判断したからだ。
Img_6816
そしてJEFFに押され出番の無かったYUSAさんのプリアンプを久しぶりにつないで見た。
CAPRICEからプリにはバランスコード・モガミ2803硬い電線だ。以前もあったように中央に定位しない。
Img_6815
ここで格は落ちるがベルデン8412に繋ぐと中央定位する、それと最近少し気になっていたA7(モドキ)からのハム音が視聴位置で聞こえなくなったのだ。音も悪くない。

ハム音はJEFFでも気になっていたのだが、電線を換えて聞こえなくなったのは、モガミ2803が原因だった。

この電線は硬いので無理にねじったようにしてXLR受けに繋いでいる。このためアース線が断線したことがあった。半田で直したのだが、この線の硬さで無理な力が長く加わり続けると再度断線したようだ。ハム音の原因はこれだったようである。



ハム音の原因が判明し気を良くしたので
ハム音無しのベルデン8412でYUSAプリとJEFFプリで聞き比べてみた。

送り出しはNAC-HD1とCAPRICEとパワーは115Vのトーマン75mk100mk2でモドキA7。

今はずっと聞いていたJEFFはYUSAに比較すると音質がオーディオ的味付けを感じた。そして音像が奥に展開する傾向かなと感じた。

YUSAプリでは音の見通しが良くなり、ハッキリすっきりの音でSPからの音離れが良く、音が前に出て来る、JAZZに合う音だ。A7には絶対YUSAのプリアンプだね^^
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これまでのYUSAプリに不満を持ち出したのはXLR電線の不備だったようだ。
プロケーブルの赤色の長ーいXLRコードが何本かあまっているので、短めのXLRコード作成のためにXLRオスメス端子をサウンドハウスに注文した。
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YUSAプリも処分しようと思っての視聴だった

危ないところだった、プリが問題でなくXLRケーブルの問題だった、わかって良かった。


JEFFROWLAND CONCERTOはプリメインとして、SP:HB-1とT4専用のアンプとしよう。少量のオーディオ的味付けには合うHB-1とT4を鳴らすのにはJEFFは良い。


YUSAプリの無色・透明感にはアキュもJEFFも負けました。凄いプリ>YUSAさんのプリアンプ、再認識でした^^



※YUSA・・・YUSA Audio Project (略:YAP)

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