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2015年7月27日 (月)

MAC リッピングなど

少しずつCD音源をリッピングしているAIFFに、これが今のところ保存音源の原本

それを使い途に分けてALACやらWAVに変換して使っている
そのPCはMACで、リッピングもWAV等変換も使用するソフトはXLDである
20150727_94856_2
QA660ではAIFF WAV FLAC なども再生するが、QA550はWAV(44.1kHzのみ)である、だからWAV音源も必要となる。
WAV音源は気に入ったもので音質良好のものしか変換しない
このとき音を確かめたいのにヘッドフォンでも良いが、外部SPでも鳴らしたい簡単に
外部SPでアンプ内蔵USB-DACはGH-SPM221PKを持っている
http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/pcgh-spm21pk-47.html
内蔵バッテリーでUSBで充電できるし、XPではUSB-DACとして使える(XPでしか使えずWIN7などでは使えず)

Img_6970
これMACで使えないかな・・・
20150727_94452_2
unknown USB Audio Device となっているじゃん
出力をこれにしてiTunesを鳴らすと、あははちゃんと鳴りました
MACでもUSB-DACとして使えてます、音量は本体でしますが

こりゃええわ、MACをもっとこれから使わなくてはと
ブログもMACで今書いてます、Web貼付けちゃんと出来るかな

中断し保存で確かめようっと


確かめました、やはりURL貼付け出来ませんでした
HTML編集では出来るでしょうが、難しいこと覚えられない

マイクロソフトのインターネットエクスプロージャーなら普通に出来るんですが
画像は普通に貼付けられました、プリントスクリーン画像も少し大きめだな
PCであれば縮小すぐ出来るけどMACは何もかも覚えなくては・・・
MACのSafariでぼけはじめブログを見ると強調されたゴチック体で見やすいんだけど違和感もあるね
・・・・・・・・・・・・・

 上の不具合をノートPCを立ち上げ修正しました

やはり ぼけはじめはWINDOWSから卒業は無理みたいです

でもなるだけMACを多く使って少しずつ覚えましょうね


いつものように割り込み作業が入りましたな

でも結構これが面白い、なんでもやってみなくては判らないですな

さーWAV変換作業を地道にはじめましょうね
20150727_103832XLDで音楽フォルダ(AIFF)を選べばWAVに一辺に変換してくれるので早い
もちろん別のWAV専用の1テラHDDへ


2thdd
AIFFの原本保存HDDに黄色信号が点滅し始めたので、あっちこっちのHDDにいろんな形で保存もするようにしている


MACのXLDでリッピングしたAIFFの原本HDDをもうひとつのHDDへ順次保存更新をしている

この2テラHDDは黄色点滅から2ヶ月ほどそのまま使っているが、壊れるまで使おう

この原本HDDからHAP-Z1ESへ曲をそのつど追加で送ったりしている

ネット情報によるとあまりコピーは繰り返さないほうがいいとあったので、このまま壊れるまで使うか、早めに新しいHDDへ移行したのが良いのか判断に迷うところでもある<まあなるようになるでしょ


先ほどのURLのHTML編集は
<a href="http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/pcgh-spm21pk-47.html">http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/pcgh-spm21pk-47.html</a></div>
これでMACからも張り付けごHTMLで編集すれば出来ますね^^

そうか最初のURLを適当な言葉に置き換えればもっと短く出来るね^^


さーさーブログはこれくらいにして再度リッピング再開だー


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さっそくWAV変換のファイルを聞いてみる

QA550→光→RAL REX-KEB03→バランスケーブル→MDR-1A
Img_6976 このREX-KEB03はバランス・ヘッドフォンアンプだからバランスで聞いているけど
あんまり力強さは無い、すっきりとした透明感のある見通しの良い音を聞かせてくれる

これに力強さが加われば良いのに、またバランスとシングルの違いもそれほど感じられないかな


それからXLDでWAV変換するとき雑音が入るそうなので、その時のXLD設定の注意が

教えて貰ったブログを探しきれないので書いておく

XLDの環境設定の一般でWAVに変換を選んで

同じ環境設定のメタデータの上二つのチェックを外しておく
・可能であればタグを付加する
・変換前にタグを編集

ボケ始めはこれに
・カバーアートをファイルに埋め込むもチェックを外した

今この方法でAIFFからWAV変換したファイルをQA550で聞いているが全く雑音とか皆無で、素晴らしい音質で聞かせてくれています。



そしてぼけはじめは特に忘れないようにね

CDリッピング(AIFFで)時には、いまのメタデータチェックを元にもどしてつけておくことだね
AIFFにカバーアート埋め込まれなくなるからね^^


・・・・

 QA550の操作性は最悪

SWを切るたびにSDカードの最初の曲から始まり

ランダムを指定していたのもご破算で、わかりにくいメニューをリモコンで設定しなおさなくてはいけない

QA550は気安く使えないし、大き目のSDカードなども使えないね

同じ曲ばっかりSW切るたびに聞いている<こリャダメだ^^;

小さなSDカードを流し続け聞くとかに特化しなくては、それよQA660でんな

HAP-Z1ESが一番操作性は良いけど、あれこれ良いとこ割るいとこ

完璧なんてこの世にござんせん

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