カテゴリー「スピーカー」の69件の記事

2019年9月 9日 (月)

サウンド・アクセラレータ

件のが届いたので、やる前とその後の動画を撮っておく

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まず、NASのCD音源「天気雨」で 最初に新BHノーマルで鳴らし、旧BHに切り替え鳴らすを繰り返す
能率に違いが有るので音量を調整している、またいろいろ見苦しいところも有るかも、音だけききませう^^;



録画を聞いてみると、今朝は新旧のボーカルの音質が若干近づいてる、音のもうろう感が少なくなってるなー
しかしアクセラレータ有(旧:BH)がスッキリ明るいな


アクセ取りつける前の新BHの録画を音量を上げもう一度録画しておく


さーアクセ取り付けてみようか

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FE126と同じで両側のヨーク道通無しだから

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103-Solのヨークに針金巻くのは、はげ頭に手ぬぐいを巻くのより難しい、スポット取れてしまう
このまま巻いて取り付けたりしても、外れるのも時間の問題だなー、こりゃあ簡単にはいかねー
またヨークには塗装がしてあるようだ、これ両側をはがさなければ うーん簡単にはいかない

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ヤスリでヨークを削って、ダメだったので半田付けするも 半田出来ない あーもういやだー


ヨークを金切りノコで深い傷を4箇所入れて、針金を巻きつけてやっと動かなくなった

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ここでまた問題発生、アクセ1個しか注文してなかった、まあええあんまし効果なければもう買わない
しかしまたWiFiもインターネットも繋がらなくなった、もうルータはダメだな今日動画上げれたのは軌跡だったかも
NIFTYに登録してないWiMAXルータを使う、最高速度は1MGしか出ないが仕方が無い、動画ももう上げない

で聞き比べると、ノーマルの方がバランスがええ、確かにボーカルは明るくなったが低音が薄くなってしまった
まあしばらく取り付けて鳴らしてみる必要はあるかもだが、そうもう期待しない

2019年9月 2日 (月)

BHのSP 改造前と 改造1後 比較

BH・SPの開口部をプチ改造したので、改造前と改造後の音(低音部)を比較する

目的:プチ改造くらいでどう音が変わるのか変わらないのか悪くなるのかを知りたい


改造前の動画




次は開口部を広げたり、ホーンロードを付けたりしたごの今日撮った動画




さー同じ「Groovy」をCD-34で再生してるから、音量は同じかどうか判らんが聞き比べてみましょう

ヘッドフォンでしっかり聞いて、同じじゃない
ノーマル(改造前)は図太い低音 改造後はその図太さが薄れている
ただノーマルの低いベースの音は引きずっているような音で、改造後はそこが開放されている

それでは改造したほうがええのか?  これは好みの問題だな 図太い低音が好きならノーマルがええ
軽く弾むようなベースが好きなら改造後がええ、しかしノーマルでも十分軽快なベースであるなー

このBH・SPは音道が短めでホーン・ロードが十分でないので、ホーン効果を最低限の努力で開口部のみを改良しただけ
だから中途半端なBH・SPを姑息な方法で改良しただけ、まあ 両者あんまし変わらないということかもなー


なんでこういうことにこだわったかというと、BHのキットを購入したので
ノーマルで使うか、開口部をホーン状に少し広げ少し加工して使うかと迷ってるので、持ってるBHでそこを確認したわけである

今度キットで作るBHは 音道も少しは長くなってるが、 でもホーンの道は出口まで直方体の組み合わせだけ
動画のBHはホーン道も短めで、ホーン道路も直方体だけだったので、加工後の音が重要だったが、あんまし変わらんかな

キットのBHもまず、ノーマルの音を確認しないと先に進めないかな、でも作り上げたら加工がしにくくなるしなー
あー迷いは解消できなかったかもな


キット 音道1.8mか もうそのまま作るかな 面倒くさい


2015年11月12日 (木)

初代103BHBSの実力

新オーディオルームへ帰ってきた


オーディオルームが出来上がったので、本来の置き方で

初代103BHBSを設置して聞いてみた
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コンクリ12畳の縦使いで、シンプルな設置で

クラシック、弦楽器群の演奏を


初めてこの初代103BHBSの実力を初めて知った瞬間であった^^


弦楽器のハーモニーにが実にバランスよく流れて広がっていく

いやー きれいである  感動ものである


動画カメラを持って来れば、録画を上げれたのに<残念Img_0042


素晴らしいオーケストラの流れに身を任せていつまでも聴いていたい

これぞクラシックだにゃーっていうハーモニーであるにゃー^^/


元自宅では

初代103BHBSは決してこのような音の再生が出来なかった


やはり地面が固いコンクリートだからだろうか


HAP-Z1ES →エナメル線RCA→JEFF・プリメイン→初代103-SolBHBS


中低域が充実すると、弦の響きがまるで違う

なまやしいほどの弦になる


もう他のSPは要らなくなるほど^^;

このほかにややこしい機器は置かないでも良い感じかも


A7モドキは元家に置いておくかな


これからこんな音をいつでも聴けるとは

オーディオとは良い趣味でござる



でも せっかく感動して聴いているのに

車が通るとその雑音が邪魔して興ざめ


1枚窓を開けていた

閉めると音は少しだけ静かに

やはり二重ドア化して防音を急がなくては


・・・・・・・・・・・・・・・・

 そうそう子猫の声がしないのですね

2晩空けましたので誰かが持って帰ったのでしょう

自宅に来られた業者の人も、猫はどうしたの?と問われ

みんな気にしているのだにゃー


ボケハジメは

一人の面倒を見るのに大変なのに、これ以上は要りません

人は癒されるとか寂しさがまぎれるとか言いますが


孤独感などは自身が創り出しているものだから
とことん味わえばいいのだと思います。

あーすっきりしました<猫ちゃん元気でね^^/


今朝は雨の音がしっかりしていますな

一日中 雨ですな  雨の日は大好きです^^


もちろん雨をしのげる家があるからで

路上生活や雨漏りの家だったら雨は大変ですが


おかげさまで、雨風をしのげる家に住まわして頂きありがとうございます。

布団の中で、雨の音もやさしく聞こえますなー^^


さー今日は何をしましょ

2015年7月17日 (金)

QA660とAIT-DACの音

HAP-Z1ESが本調子でなく、エラーが出るので

久しぶりにQA660とAIT-DACで聞いていたら、なかなか良い音なので録画してみました

構成:QA660 →RCA同軸→ AIT-DAC →YAPプリ→EPM9→新105wk+

マヤ・ハッチ



リル・ダーリン(Li’l Darlin)
81oarfxbrl_sl1162_
音源はAIFF(44.1kHz)です

HAP-Z1ESより柔らかいと感じました

まあ操作性はHAP-Z1ESが遥かにやり易いので

通常はHAP-Z1ESを使いますね

AIFFが再生できますので、たまにはQA660も使うことにしましょう


それと新105wkですが、中低域がますます出るようになり

SPの位置を定位置から10cmほど奥の壁から前に出して

左右方向に6cmほど広げました

これでこれまでの音と釣り合うようです


SP箱は育っていくようです

たまには合わせないと違和感からか音楽が面白くないようです

そういう時は無意識にリモコンですぐ早送りばかりしています

頭脳が気持ち良い音を覚えていて違和感を感じてする行為みたいです


SP調整し直して初めて気づきました

音楽が楽しくないと思ったらSP設置調整を・・・ですね^^/


そろそろ台風一過 梅雨が明けそうです^^

2015年7月 7日 (火)

新105wkのコンデンサを変えてみる

これまでの新103はも少し中低域を厚くしたいため

FE103-SolをFE105wkに代えて、FT207Dを加えていた

中低域も充実し、コンデンサ(1.33μF)で高域も華やかになりこれで十分かなと思っていた
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ただそれだけではとコイルを注文していた、それがやっと届いた

FE105wkの再生周波数特性
Ff105wk_f これを見て6000Hzの12db/octを試したかった

コイルもコンデンサも計算通りでなく少々ずれているがいいでしょ
Img_6373 これまでのクロス無しのコンデンサ1.33μFのSPと
6000Hzクロスの音を片方のみ代えてSP1本づつ録画してみる

新105wk+FT207D/1.33μF


いろいろ録音


新105wk+FT207D/6000Hz(12db/oct)


上と同じ音源を録音

さあどうでしょうか


ブログに上げたのを聞いてみました^^;

比較したい部分を交合に聞けるのでブログは便利


こんなに違うとは思ってみませんでした

1.33で良いやと思っていたのが、これ聞いたらね


いままでは105とFT207の重なった領域がかなり解消されたため

まあ高域がかなりおとなしく、音量も控えめになりました

こちらが本当の高域でしょう


FE105wkは6000Hzでいきましょう


103-Solではフルレンジで使いますが、105wkは固めの音ですからね

やっぱ実際体験しなくては
特に耳が悪いぼけはじめにはわかりません


・・・・・・・・・・・・・・・

もうひとつのネットワークも作りました
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目標の音質は新103-Sol

諏訪内と12月の雨の録音が残っていたので比較してみる

新103-諏訪内と12月の雨




新105wk+FT207D(クロス6000Hz)で


諏訪内と12月の雨

103は暗騒音が・・・工事の音です

小さな違いはあるも、103より中低域が厚くなり、高域もそれなりに103に近づきなかなか良いのではないかな、上品さではまだまだですが^^;


新105wk この辺りで目標達成としませうか


ぼけはじめにはこれ位で満足です^^


・・・・・・・・・・

おまけです

偉大なゆきのさんの今日のブログでーす

http://ameblo.jp/lifeshift/entry-12047591443.html

みなさんも楽しいことをやりましょうね^^/

2015年6月26日 (金)

新103 対 新105wk+ 追加+1.33コン

今日も降ったり止んだり、蒸し暑いやる気が出ない


昨日一応研磨仕上げとしたエンクロージャーに

103-Sol と 105wk+FT207D を組んでみた


さーどうなることやら録画してみた

道路工事のコンクリ裁断の音がなり続けているので
案騒音がしているかも


新103 ダクト18cm


メドレー


新105wk+FT207D(1μFコン)


メドレー

案外似ている気が、ベースの厚みは違いが有り

スワナイのバイオリンは103が良いですねー

ボーカルも103がふわっとした柔らかさがあるようです


105あとコンデンサーをもう少し大きくしたらどうだろう?



今日は連日の蒸し暑さ続きで

やる気が失せ 集中力も無く だれ気味で

音の違いもよく判りません

ブログ上げて違い気づき修正しました^^;

やはり録画しておくことであとで何回も確認できるのが良いですね

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ノートパソコン用にUSBサウンドアダプタ・ヘッドフォン出力を購入
音も音量も良くなった



まあボチボチやりましょう


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 翌日 新105wk+1μF+0.33マイクロFで



(工事が終わったので取り直し、しかしバイオリンでモーター再駆動途中終わった^^暗騒音が無いとキレイだ) 少し新103に近づいた気がする

これでも良いかも


でも高域がすっと立ち上がっていない、若干の濁り

これ以上クロスを下げるなら

コイルもコンデンサも両方必要になるしね


うーん^^

2015年6月25日 (木)

新103エンクロージャー研磨

雨の予報だったけど雨は降っていない、でも蒸し暑い

エンクロージャーの表面が少しざらつきが有り、研磨をすることに

ネット情報でクリア仕上げの研磨にダンボール紙と情報あり
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詳しいことは判らないが
いくらでもあるしタダだからダンボールで行う

Img_6277 9時前から始めて

11時に休憩

暑過ぎ



犬は良い


何者にも執着せず


あるがまま


ボケはじめ

このごろは執着・依存が強くなってきているかも

しかしダンボール紙でも何回も何回も磨けば

表面がじわじわ滑らかな肌触りになってくる


これは簡単には止められない

これも執着か


でも滑らかな表面の音が上品に鳴るのは体験済み

今日は一日仕事になりそう


まあ何かに夢中になっているときは

何も考えず思考停止でなかなかいいものである


あのコロちゃんのように


・・・・・・・・・

そういえば

まだ瞑想など頑張っていて

自分も早く目覚めたいと思っていたころ

あの阿部さんに質問したことがあった


「人間ボケたらどうなるのですか?」


答えがふるっていた

「いまここ」


何も言えなかったなー^^;


いまは瞑想も何もしてないし

阿部さんのブログも見てない



と休むたびにたわ言をいってみる

はー疲れる


さて昼飯でも食べるか

昨日一昨日と昼飯抜いたけど

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味噌汁だけでも食いなさいと言われていた


ごちそうだな

冷や飯と冷や味噌汁

中身はサトイモとイモガラ、ニラ、油あげ

あげは一部で有名な「南関あげ」おいしいんです


あと昨夜の残りの煮付け

干し大根、しいたけ、人参、油揚げ、コンニャク

サラダまでありました^^

ニラで元気付きそう

また昼からやりますか^^

・・・・・・・・・・

午後からも頑張ってやったが

気づいたことがある


・仕上げ塗装の前の研磨不足


ダンボール紙仕上げは本当の仕上げ

だからざらざらの強いところはいくらやっても

いつかは無くなるかもしれないが時間が掛かりすぎる


1000番のサンドの力を借りた

ここは当然塗装前にやっておかねばならないところ



結論

もう一度クリア塗装をすること


ただ、午後からは降ったり止んだり

当分このような天気が続きそう


仕上げ塗装をするなら梅雨が明けてからだな

まだその気力が湧いたらしませう


SPユニット周りと側面と後ろ側は

広い範囲で滑らかに仕上げた

1000番を借りながらダンボールで仕上げ研磨で


今日はここまで研磨作業おわりとしましょう

ただいま4時半近く、6時間以上はしたことに

肩やら腕やら指先やら疲れました


・・・・・・・・・・・・・・

 すごい技術2001年に発明されたのに
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6952.html

なんで流行っていないのだろうね>この世はおかしなことばかり

やっぱり儲からなくなる人がいるからだね



2015年6月24日 (水)

ぼけはじめの他のSPたち

ずっと103ばかりで今日はよい機会で他のSPも久しぶりに鳴らした

ブログにはよく紹介するも音は紹介してなかったので

録画してみました

A7モドキ
http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/sp-ee60.html

http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/a7-a77d.html

A7モドキでJAZZ



構成は HAP-Z1ES→YUSAプリ→S100mk2→A7


やはり低域は伸びてませんが中低域の厚さは良いです

ホーンも511Bに換えてから元気ですが、湿っぽい今はカラッとしてないかも



次もよくブログに載せていましたPSD社のT4
http://bokehajime.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/psd-c42c.html

クラシック専用として位置づけ

T4でペールギュント



構成:HAP-Z1ES →JEFFのプリメイン→T4


T4は部屋のほぼ中央に広げて置いているので

録画は視聴位置に出来るだけ近づけて撮りました
そうしないと奥にサウンドステージが展開してくれません

でもまだT4を聞くには部屋が広いほうが良さそうです

これも中低域を中心に厚く再生するSPです



このA7モドキとT4は手放せませんね

それだけ特異なSPだと言えるでしょう

この間を埋めてくれるのがBHBSの103のようです


やはり103はJAZZだクラシックだと欲張らず

良い所を素直に伸ばす使い方がよいのかもしれません


T4やA7モドキですべてのジャンルを聞こうとは思いません

103も他のSPと仲良くやっていけば良いのでしょうね



今日は他のSPを聞きながらそう思いました



しかし諦めが悪いし

毎日考えがころころ変わるボケはじめはどうなるのでせう^^


・・・・・・・・・・・・・・・・

 A7もT4も飽きてしまった

今は何も鳴らしていない


やはり新103を早く復帰させたい

何鳴らしても水準以上のHiFi音を聞かせてくれるからずっと鳴らし続けても飽きない


天気予報では明日は大雨だそうである、その次もそのまた次も雨ばかり・・・

でもいいや明日組み上げましょう

でないと寂しいです^^;

2015年6月23日 (火)

新103エンクロ-ジャー仕上げ塗装と・・・

新103エンクロ-ジャーの仕上げ塗装をするのに
Img_6250_2 オスモカラーのノーマル・クリアーは買っていたが

連日のどんよりした雨か曇りの日ばかりでしてなかったが

今日も曇り空の天気だったが雨は降らないらしいので実行する


缶をよく棒でかき混ぜ


エンクロージャー底面を上にして

底面から

布でエンクロージャーに塗料を置き

布で伸ばしながら広げていく


匂いもそう強くないImg_6255

下半分くらい塗ったらひっくり返し上部も縫っていく


色が少し濃いくなったかな


湿度が高いほうだから

乾くまで十分時間が掛かりそう


もう一度塗るかどうかは乾いてから判断しよう


・・・・・・・・・

 実はこの新103をもう少し中低域を厚く鳴らしてみたく


FE105wkを買った
Img_6180 マグネットが103-Solより大きいかな
Img_6179 105wkはバックロードに合うそうで


取り付けて鳴らしてみた、新品なのでずっと鳴らし続けて1日経ったが

硬さがなかなか取れない、だいたい固めの音なのかな

103-Solに比べ、高域が延びていない感じも

しかし低域は103-Solと違いよく出て、厚みもある



バスレフポートも103の長さ20cmは合わず

10cm前後にしたら、中低域の厚みは満足、なかなか素晴らしい

反面103-Solの高域の華やかさ繊細さが無い、面白くない



103-SolでボーカルものやJAZZなどはだいたい満足しているが

クラシックを聞くときもう少しの中低域の厚みが欲しい


この105wkの中低域に期待しつつ

ツィーターが必要かなと思って手配中

到着を待っている状態



やはり我が家(部屋)は定在波等の影響で

万全な環境にはほど遠いので

中低域の充実にはまだまだ紆余曲折ありそうです^^


またそれが楽しくもあるので

すぐ鳴らない部屋にも感謝してます^^/


その新103→105wkの音

アンサリー「星影の小径」

2015年6月14日 (日)

今日現在の新103の音

Img_6125_3 ダクトも最初決めていた20cmに戻って聞いている

すべてのジャンルを再生とかは無理

録音年代、録音の優劣、録音のON・OFF撮り、ジャンル等々様々な種類の違う多くの音楽があり過ぎます

せめて大好きなボーカル位は幅広く聞きたい



ダクト20cmは古い曲も新しい曲もそつなく聞けるように思いました


ただ、中低域が濃すぎかも、曲によってはボーカルの口が大きくなる


奥の壁から少し離して

中央に立て掛けている板の面積を小さくし、傾斜を大きく傾けて反射音を少し多めに逃している

反射板を固定していないとこういう使い方が出来るのが良い

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そのダクト20cmで様々なボーカルを撮ってみた

新しいのから古いのまで

新103ダクト20cmでボーカルその1


続きます

最初視聴位置で撮っていたが耳で聞くより間接音が多くて視聴位置より少し前で取り直した


新103ダクト20cmボーカルその2


続きます

新103 ボーカルその4とその3^^;


続きます


古い曲や韓国のJAZZボーカルの撮り方は好きですね

現代のボーカルは良いのもあるが、:目一杯撮ってあるから平面的って感じ


新103 ボーカルその5


これで終わります


だいたい聞いてみて

VU管10でのダクトはこの20cm(正確に言うと1cmほど板で延長してる)

これで新103は決まりかなと思いました


あはっ

ビデオあとひとつ有りましたね


これで終わりです。


BHBS103は本当に良いスピーカーです

もうかなり気に入っています^^


Kenbeさん本当にありがとうございました^^/


そして歌は最高!!!


とか言ってたら その3 が著作権の侵害を申し立てられました

お早めにお聞き下さい^^;

TeichikuMusicChannel さんから要さんの曲だそうです

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